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私の攻略法。

そんなわけで、Toeicに直結ということでなく、
英語力アップに向けた勉強に切り替えていこうと思っていますが、
その前に、
これまでの私の
Toeic試験の攻略法です。
似たタイプの方の参考になれば。



リスニング

先読みは、(私は)したほうがスコアがあがる、と思ってます。
記憶力を問う問題じゃなくっても、意識していないと、信じられないほど、記憶ができません。
10秒前にきちんと聞き取れたことが、10秒後には消えるんですよ。英語だと。
本文が流れている時に『聴く強弱』をつけるためにも、先読み派です。

ただ、、最近は、うまく先読みができません。
以前は、ちゃんとできましたが、
最近は、先読みをしている間に流れている音声が、言葉として聞こえてきて、
先読みの邪魔をするんです。
リスニング力が上がった、んだとすれば嬉しいことですが、先読みできないのは困ります。。。

問題文が流れている時は「聴く事に集中」します。
目を閉じる、あるいは天を仰いで、英文を目に入れないようにしてます。
頭の中にはスクリーンがあって、そこに映像化していきます。
映像化は、ストーリーが記憶に残りやすくて、先読みできなくてもかなり有効です。
(先読みができていればなおヨシです。シチュエーションが絞られるので、映像のスタート(具体化)が早いです。)
そして、話にあわせてのカメラワーク。
映画のカット割りみたいに、いろいろ、これは面白いです。
もしも先読みがうまくできて、その中に“木”の設問があれば、
映像化のときは、それがアップで映ります。
たとえば、「予約は○曜日だったわね。」とか聴こえたら、
映像の中の部屋の壁にかかってるカレンダーがアップになって、
予約の日に赤丸がついてたりします。
例えば会議の日程が変更になったら、手帳がアップになって、
火曜あたりに書いてある予定が二重線で引かれて、木曜の欄に書き込む手元が映ったりします。


先読みが最近はあまりできていないけれど、映像化することでなんとか記憶を保つ。
だけど先読みすれば映像化もスムース。
映像化は“森”の問題に対処しやすい。
“木”の問題を認識できてそれをアップで撮れれば、さらに有効。

難点は、聴きながら答えを選ぶということをしないので、次の問題の先読み時間が短くなることです。


リーディング

Part5は、全速力でやります。
(私なりの全速力なので、あまり速くないかもしれませんが。)
本試験では、時間は気にしてません。
時計を見る時間がもったいないです。
できる限り速く、やってます。
読む問題か、読まない問題か、を判断して、
読む問題はおそらく、、30秒くらい?読まない問題は5秒くらいでしょうか。。。
分からなかったら、勘でさっさと答えちゃいます。捨てる、ってやつです。
(性格上、これが以前はできませんでした。いまでも、かなり後ろ髪をひかれますが、Part7に時間を残すため、捨てます。ツライ。。)

Part7は、全文読みです。
全文読みの理由は、以前もかきましたが
 ・私は語彙力が低めなので、全文を読んだほうが、話の流れから、分からない語彙の想像ができる。
 ・部分読みをする際の、「部分」のチョイスがよく分からない。
 ・設問に対応するところを長文の中から探すのに意外と時間がかかる。
 ・心配性だから「もしかして読んでない箇所に大どんでん返しがあるのでは?」と不安になる。
 ・基本的にちゃんと全部読みたい。(A型だから?)
などです。
(TBRの中で神崎先生が、「marchさんだったかMaryさんだったか、、Mの女神の人」とおっしゃってましたが、実はmari-mariでした。。)

具体的な順番としては、
まず設問を、設問だけ読みます。(選択肢は軽く視界に入れるくらい。)
言い換え問題の単語の位置は確認しておきます。
そして本文を全文読み。
あまりちゃんと理解しようとはしてなくて、
けっこうなスピードで流し読みですが、
設問と関係ありそうなところになってくるとシッカリ読み。
そこで選択肢を見て、答えを選びます。
さらに読みすすめて、また設問と関係ありそうなところで、
選択肢を見て、答えを選びます。
(読むのを一時停止するのはだいたいパラグラフごとです。
 パラグラフが長い場合は、要点の1行後、2行後くらいまでです。
 読んでる時は指で追っていて、選択肢に目を移すときも指は本文に置いたままです。)
最後まで読んで、ドンデン返しもないようなら、
選んだものをマークします。

一気に読んでから問題を解くと、細かな記憶が曖昧でまた本文に戻らないと分からないということが出てくるので、
途中途中で、それっぽいところが出てきたら問題を解いてしまっています。


特にリーディングは、1年前とは全く違う解き方&時間配分です。
自分なりの、ストラテジーです。
Part5に20分か30分かと言われれば、それは30分ほしいですが、
Part7に45分か55分かと言われたら、断然55分ほしいので、
Part5のスピードをあげてPart7の時間を確保しました。
私の場合は、Part7に時間をかけた方が、スコアがあがると思ったからです。
私が、語彙・文法を苦手としているから、有効なんだと思います。

Part7優先ですが、
解く順番は、5→6→7。順番どおりです。
これはマークミスの防止のためです。
その代わり、ぜんぶ最後まで終わらせる、これが必須。


・・・こんな感じで解いてます。
私程度のスコアだとあまり自信を持ってオススメはできないのですが、
私にとっては、かなり『実力を超えた』スコアがでてると思います(*_*;
(いいのか悪いのか・・・。)

| - | 07:07 | comments(0) | - | |
自分なりの目標と勉強方法で。

攻略法が必要か不必要かとか
どこから解くのがいいとか、
先読みはするかしないかとか、

けっきょく先生方は、選択肢とヒントをくださっているだけで、
ひとそれぞれ
レベルも、性格も、言語理解の方法も、能力も、目的も
違うんだから、
個々に合ったやり方を探って、カスタマイズして、
自分のToeic攻略法を確立するのが、ホントです。

誰が正しいとか違うとかもないし、
・・先生方も、性格も違えば、学習者に提供しようとするモノも違うし、
学習者がどうあるべきかという考えも違ったりするし、
だからまだ自分の攻略法を確立できなくて誰かのやり方をそのまま取り入れるとしても、
どの先生についていこうか、、と考えるかというのも、自分なりに自分と合いそうな先生を見つけてついていけばよいんじゃないでしようか。
だから『○先生はこういってますけど、×先生は間違ってませんか』とかナシなんですよね。

TBRの討論、
すっごく参考になりました!

意見は違っても、その理由を聞いていると、
それぞれに『なるほど、なるほど』、と思って、
よくよくその理由を突き詰めていくと、
けっきょく根源の想いは同じだったり。

最後に思ったのは、
『先生方は、学習者のことをこんなに思っていてくださるんだ』
ってことでした。

時々大してToeicを受験することもなく売るためのToeic本を書かれる方もいらっしゃるというウワサですが、
TBRの先生方は、
無料のサポートページ、無料のラジオ、無料のセミナー、、、、
そして学習者のために討論までしてくださる。。。
これまで著書やBlogを通して伝授してくださったストラテジーの中に込められた想いも感じました。

ありがたいです、
このような先生方に出会えたということは、幸せなことですね。


私の目下の目標は、スコアと実力の差を埋めることです。
まさに『スコアだけ上がっちゃった』典型なのです。

なので、私はその“目的”で今後、取り組んでいきたいと思ってます。
だから、ある意味遠回りな方法かもしれないけど、
実力をつけつつ、
1年後には900を越えていられるような(・・ん?どこかで聞いたような…)
そういう勉強方法を探りすすめて行きたいと思います。

先日のTBRにたくさんのヒントがありました。
先生方、長時間、ありがとうございました。
| - | 23:00 | comments(18) | - | |
くわしく、、

オフ会のことを改めて詳しく、

と思っていたのだけれど、

みなさんの日記が
面白くて詳しくて

さらに補足しようにもできません^^;

ほんとにみなさん、書くの上手ですね楽しい


私からは、あとは、
皆さんへの感謝です。
masamasaさんの企画、準備、当日の運営、2次会幹事、皆への気配り、、
はもちろんですが、
あの場にいた全員の、個性と人柄があって、あのオフ会になりましたよね、
(またmasamasaさんが、人を見る目、個性を見抜く目をお持ちで、
 それをうまく引き出してくださるんですよ。。)
masamasaさんだけじゃなく、だれが欠けても“あの”オフ会はなかったな、って思います。

ありがとうございました。







いやしかし、ほんと、masamasaさんのすごさは、、
すごいですね、ほんと、すごい、
会ったことのない人達が集まるのに
あそこまでSuitableな企画。
完璧以上の準備。
あ、会議室の延長の仕方も男らしかったです(笑)
| - | 23:55 | comments(9) | - | |
offline

ブログを始めたのはだいぶ前ですが、
他のブロガーの方とコメントのやり取りをするようになったのは
今年に入ってからだと思います。
リンクを貼ったり、ということも
ここ最近です。

それまでは、なんか、ひっそりと、
だれと交流を持つというわけでもなく、
ブログを書いていました。
書かないと勉強サボっちゃいそうだし。
とか
書くことで勉強内容を思い出して記憶に定着しそうだし。
とか。
書くとなんとなくちゃんと勉強してる気になるし。
とか。

最近のオンラインでの交流は
頑張ってる姿勢や熱い想いが刺激になったし、
励まされて頑張れたし、
様々な学習方法、戦略が参考になったし、
いろんな人のHappyが自分もHappyでいっぱいHappyだったし、

だから、
コメントを書いたり書いていただいたりというのは
すごく嬉しくて、楽しんでいましたが、

それでもやはり、
そういう方々と実際に会う、というのは、
勇気がなくて、
masamasaさんが企画してくださったOFF会も、
みなさんにお会いしたいと思いつつ、
ずっとためらってました。
…1度は、「やっぱ参加はやめておこう」って、決めました。

だけど、
masamasaさんが以前「直接お礼を言いたい」と言ってくださっていたことや、
最近のオンラインでのみなさんとの交流が
実際の生活以上に自分にとって意味・意義のあるものになっていたこと、
そして交流を通して、みなさんが、実に良い方・素敵な方ばかりだということを実感していたこと、
・・・などを思い出し、
勇気を振り絞って、
ちょーーギリギリすべり込みで、
参加申請をしました。

オフで会うなんて。
経験ないし。
参加申請したものの、
当日まで1週間までの長いドキドキ。
その日、会場に向かうまでのドキドキ。
会場で、ミーティングルームを開ける時のドキドキ。

思い出すと今もドキドキしますが。






悩んでた私の背中を ポンっと押してくれた 全てのものに感謝です。
参加してよかった

詳しくはまた改めて。
| - | 07:24 | comments(6) | - | |
本気でやろう!





| - | 17:48 | comments(69) | - | |
迷信

今日のNOVAテーマは
Superstition
です。


日本での迷信ってなにがあるか、パートナーと話してください

って言われるんだけど、
急に言われると・・
うーん何かあるかなぁ、、、
思い浮かばない。

そしたらティーチャーの方が、
「ほら、爪切ったり・・」
「お茶は?お茶の中に・・」
ってヒントくれて、

『おぉー、あるねぇ、夜に爪を切ると、、』
『はいはい!茶柱ね!』
といろいろ思い出しました。


一方、教えてもらった海外での迷信、
・a black cat crosses your path
→there is going to be an epidemic illness
・breaking a mirror
→it will bring seven years of bad luck
・St. Christopher's medal
→it will protect travelers

など。


I'm kind of superstitious.

あんまり変なことは信じない方がいい
けど、
信じるのもちょっと楽しくないですか?
| - | 22:42 | comments(13) | - | |
Fusion2

逆算シリーズの出版記念セミナー、Fusion2に参加しました。

会場は川崎。年に1度しか行かないエリアです。
時間がよめなくて、早めに家を出たら、
・・早すぎました。 
ラゾーナで適当に時間をつぶし、
その後は時間まで喫茶店で逆算シリーズを読んでいました。


セミナーは、講師4名、時間は約2時間40分。
あっっっっっっ というまでした。

超充実のセミナー!
うーん、できればもう少し、時間がほしかったなぁ。。
内容がめちゃ濃いぃセッションが、次々と繰り広げられ、
私の脳みそはついていくのに必死でした^^;


いちおう有料セミナーなので(とはいえ超破格!!…赤字じゃないなのかなぁ?)
あまり詳細には書きませんが

 Jay先生   早さへの慣れ+固まりの記憶
◆katsu先生  ちゃんきんぐぅ〜イケテル
 Kay先生   『ハイ隠して!』『ハイ隠して!』
ぁ.劵軅萓検  .▲縫瓩巴辰┐
ァ.劵軅萓検   搬膺佑痢姫儻豎惱講座 〜世界の稲葉さんが…
ΑKay先生   ピカッマィメィ
АKatsu先生  再びちゃんきんぐぅ〜イケテル
─Jay先生   違いは“読んだ”だけ。

・・・こんな感じの流れでした。
次々と先生が前に立って有益な話をしてくださるので、
ずーっと集中して聞くことができました。

あ、聞くというか、けっこう参加型なセミナーでしたので、
隣の人とペアになっての作業も多かったんです。
おかげで隣の方とはすっかり仲良くなって、
アドレス交換もしました^^

今回のセミナー、
「・・Toeicのスコアアップに特化したセミナーなのかなぁ」
と思いながら参加したのですが、
Toeic対策というよりは、
今ある知識を活かして“英語力”をアップする、という感じの内容でしたので、
スコアと実態にギャップのある私にとっては、大変に有意義な時間でした。


そしてそして。
わたしの中での、前田先生のイメージが、180度かわりました。

前田先生にお会いしたのは今回が初めてです。
わたしの中でのヒロ前田像は、
ブログ・メルマガ・音声セミナー、からの情報で作り上げられていましたが、
・・今回参加するまで、
どんなにこわい先生なんだろうか、、
と、ビビッておりまして。。。

セミナーが始まって、
「あれ?ちょっと印象違うかも」とは思ったのですが、
それでもやっぱりこわくて、
セミナー終了後にサインの列ができていても、
Jay先生にはすぐにサインをいただくことが出来たのだけれど、
ヒロ前田先生にはこわくて近づけなかったんです(*_*;

ところが。

そのあと、少し話をさせていただくチャンスがあり、
…私はみるみるひき込まれました。

めちゃめちゃ素敵な先生!
お話も楽しくて、ずーっとずーーっと話をしていたくなってしまいました。
(HUMMERさんの「7時間」の気持ちがよくわかりました)

そして、勇気をだして、サインをもらうことに。
逆算シリーズ赤信号と、用意していたマッキーを差し出すと、
前田先生は
『ず、ずいぶん太いですね、このペン。。 私のボールペンを使いましょう。』
と、ご自身のボールペンで、
たくさんの、“私への”メッセージを書いてくださいました(*^_^*)
(とても大事な言葉たちなので、画像はアップしません♪)


Fusion2では、
他にもいろいろ楽しいことがありました。
・・・書けませんが。。

勇気を出して行ってみてよかったです☆

| - | 17:09 | comments(0) | - | |
うちも父娘で。。

以前、叔母から私の両親経由でToeicのことを聞かれたことがあったので、
それをきっかけに、両親にToeicのスコアのことや試験内容などを説明することが増えました。

うちの両親はもちろんToeic受けたこともないし
何点が満点とか、何点だと世間的にどういう評価かとか、
全く知りませんでしたので、
何を話しても、「へぇ〜」と、初耳状態だったんですが。

先日は公式問題集を見せながら、
「こういう問題が出るんだよ、」ということや、
「このくらいの量の問題があって、
 戦略としての時間配分はこのぐらいが良いと言われてるんだよ、」
というような話をしました。

その中で、Part5の問題のページを開きながら、
「いちおう、1問30秒と言われてるけど、殆ど読まなくても解ける問題もあるから
 そういうところは5秒で解いて、時間を貯金する」
と、説明をしてたら、
父が
「この問題なんて、名詞しか入らないよね」と。
ぱっと見て言ったんですよ!!

す、すごい。。ちち。。
学生時代にやって以来、何十年って、英語に触れる機会なんてなかったハズなのに〜〜。
なんでパッと見でわかるんだー。
私がPart5を全文読まないようになったの最近なのに〜。。

父にはToeicの素質があるんじゃないかと、ひそかに思いはじめてます。。。



| - | 07:27 | comments(20) | - | |
octopus balls


今日はたこ焼きを焼きながらTBR。

たこ焼き器じゃなくて、たこ焼き用の鉄板なので
ガス台の前にずっと張り付き。。。

TBRを聞きながらたこ焼き
→ラジオの音量をかなり上げている
→近所迷惑にならないよう窓も閉め切り。

めちゃ汗だくです〜〜汗


小麦粉が余ってしまっていて、
この高騰のご時世に期限切れはもったいないし、、と思い、
作ったのですが、見た目はともかく、けっこう良い味だったんですよ〜♪♪





んで、大量生産して、TBR終了後、実家に持って行きました。
焼きたてはもっと美味しかったんだけど。。(時間が経つとどうしても、外のパリパリ感がなくなるので。)
でも冷めてもまぁなかなか美味い。

今回のレシピは完全保存版で記録しておかねば。。
(・・レシピ英語で書いてみようかな。。)

| - | 23:30 | comments(2) | - | |
黒い瞳。

ひさびさNOVA。
・・・以前に増して、予約がそうとうとりづらい。。
今日キャンセルが出たらしく、午後チェックしたら空きが出来てたので
ソッコー入れました。


今日のテーマはaccident&injury。
そのなかで、アザの話になったのだけど、

「誰かに殴られたりして目の周りに黒いあざが出来た時は、
 特別な言い方がある、
 『I have a black eye.』って言うんだよ。」と。
「でも日本人(の生徒?)は、よく自己紹介のときにこう言うんだ。
 みんなケンカばかりしてるのかな(笑)」って。


『えーでも自己紹介のときに髪や目の色を言ったりすることあるでしょう?なんて言ったらいいの?』と尋ねたら、
「目の色はみんな茶色だよ。僕もキミも。」って。


でも青い目はblue eyeって言うよね。。。。
目の色はやっぱり人によって違うし、
欧米人に比べれば明らかに日本人の目は黒い(というか、黒っぽい)と思うんだけど、
なにか表現方法はあるんだろうか。。



英語と関係ないけど、
『目の黒いうちは、』とか『白い目で見る』とか『目を白黒させる』とか。
こういう日本語の表現を最初に使った人のセンス、すごいな〜。

っていうか、『目』を使った表現が日本語には多いですよね、
皿にしたり、配ったり、物を言わせたり、盗んだり、…目じゃなかったり。。。
改めて見ると、日本語の表現、おもしろいなぁ。



| - | 02:25 | comments(0) | - | |
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